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AKB48グループ歴代センターランキングTOP15!センター経験者メンバーのタレントパワーを調査 

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AKB48グループ歴代センターランキングTOP15を紹介します。

アイドルグループのセンター(センターポジション)が注目を集めるようになったきっかけを作ったのが、AKB48グループでした。

今回はAKB48とその国内姉妹グループ(SKE48、NMB48、HKT48、NGT48)のシングル表題曲でセンターを経験したことがあるメンバーの中でタレントパワーが最も高いのは誰なのか、上位15名をランキング形式で発表していきます。

AKB48グループ歴代センターランキングのタレントパワー調査方法

株式会社アーキテクトが実施しているタレントパワーランキングの最新調査結果から、AKB48のメンバーおよび元メンバーのパワースコアを算出。

タレントパワーランキングに登録されている、AKB48グループのシングルの表題曲(配信限定シングルを除く)でセンターを経験したことがあるメンバーをパワースコアが高い順にランキングにしてまとめました。

センター回数は所属グループのシングルでの回数とAKB48のシングル(姉妹グループのメンバーがセンターに選ばれることがある)での回数を合算したものです。

※『パワースコア』とは、株式会社アーキテクトが3カ月に1度実施している、タレントの「認知度(顔と名前を知っている)」と「誘引率(見たい・聴きたい・知りたい)」の調査を基に、データを掛け合わせて算出するもので、毎年2月・5月・8月・11月に調査が実施されます。

今回は2021年5月度に調査したデータを元に算出しました(一部は調査リストにある最終回のデータを使用)。

AKB48グループ歴代センターランキング15位:宮脇咲良

宮脇咲良
生年月日 1998年3月19日
血液型 A型
出身 鹿児島県
所属 HKT48・AKB48
センター回数 5
パワースコア 12.2
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第15位は、今年6月までHKT48のメンバーだった宮脇咲良です。

2011年にHKT48の1期生オーディションに合格して加入。HKT48の中心メンバーとして活躍したほか、2014年からAKB48のメンバーを兼任。2018~2021年には、日韓混合メンバーによるアイドルグループ「IZ*ONE」のメンバーとしても活動しました、

センター回数は計5回です。

2014年11月に発売されたAKB48の38thシングル『希望的リフレイン』で初のセンターに選ばれ(渡辺麻友とWセンター)、2015年にはHKT48の5thシングル『12秒』で兒玉遥とWセンター。

そのほか、AKB48の43thシングル『君はメロディー』、48thシングル『願いごとの持ち腐れ』、54thシングル『NO WAY MAN』でもセンターをつとめました。

今年4月にIZ*ONEでの活動が終了して、6月の卒業コンサートをもってHKT48を卒業。表現力に定評があり、今後は女優としての活躍も期待されます。

AKB48グループ歴代センターランキング14位:松井珠理奈

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生年月日 1997年3月8日
血液型 B型
出身 愛知県
所属 SKE48・AKB48
センター回数 26
パワースコア 12.3
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第14位は、今年4月にSKE48を卒業した松井珠理奈です。

2008年にSKE48の1期生として加入。結成当時からグループの顔に浮上。2012~2015年にAKB48のメンバーを兼任。2018年のAKB48グループ世界選抜総選挙では1位に輝きました。

SKE48のメジャーデビューにさきがけて、2008年10月に発売されたAKB48の10thシングル『大声ダイヤモンド』で当時11歳にしてセンターに大抜擢(前田敦子とWセンター)。その後もAKB48の11thシングル『10年桜』、28thシングル『UZA』など、AKB48のシングルでは5作でセンターを担当。

2009年8月に発売されたSKE48のデビューシングル『強き者よ』でセンターをつとめ、SKE48でのセンターは21回。合わせて、センター回数は26回にのぼります。これはAKB48グループでは最多です。

SKE48卒業後は、バラエティ番組にも出演して活躍を見せています。

AKB48グループ歴代センターランキング13位:須田亜香里

須田亜香里
生年月日 1991年10月31日
血液型 A型
出身 愛知県
所属 SKE48
センター回数 1
パワースコア 12.5
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第13位は、SKE48の須田亜香里です。

2009年にSKE48の3期生として加入。バラエティ番組で頭角を表して2013年の選抜総選挙で16位になり、AKB48シングル初選抜入り。全国区の人気者に駆け上がり、2018年の総選挙では2位でした。

SKE48には松井珠理奈・松井玲奈という絶対的なセンターがいたこともあり、須田のセンターは2020年発売の26thシングル『ソーユートコあるよね?』の1回だけです。

今年でSKE48に加入して12年になりますが、現役メンバーとしてグループへの貢献度が高い活躍を見せています。2回目のセンターにも期待がかかります。

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AKB48グループ歴代センターランキング12位:板野友美

板野友美
生年月日 1991年7月3日
血液型 A型
出身 神奈川県
所属 AKB48
センター回数 1
パワースコア 17.4
調査時期 2017年11月

AKB48グループ歴代センターランキング第12位は、AKB48の“神7”のひとりとして人気を集めた板野友美です。

AKB48の1期生として、2005年から2013年まで活躍。2010年開催の第2回選抜総選挙では自己最高順位の2位でした。

2013年に発売された31stシングル『さよならクロール』で大島優子・島崎遥香・渡辺麻友とともにセンターをつとめました。

現在はタレントとして活躍中。今年1月にプロ野球・ヤクルトスワローズの高橋奎二選手と結婚しました。

AKB48グループ歴代センターランキング11位:松井玲奈

松井玲奈
生年月日 1991年7月27日
血液型 O型
出身 愛知県
所属 SKE48
センター回数 9
パワースコア 17.6
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第11位は、松井珠理奈とともに“W松井”として初期のSKE48を引っ張った松井玲奈です。

SKE48の1期生として加入。2014~2015年には生駒玲奈との交換留学生として、乃木坂46の兼任メンバーとして活動。2015年にSKE48を卒業しました。

センター回数は9回(すべてSKE48のシングル)。

2010年発売の3rdシングル『ごめんね、SUMMER』で初センターに選ばれ、4thシングル『1!2!3!4!ヨロシク!』、5thシングル『バンザイVenus』、8thシングル『片思いFinally』、10thシングル『キスだって左利き』、12thシングル『美しい稲妻』、13thシングル『賛成カワイイ!』、17thシングル『コケティッシュ渋滞中』では松井珠理奈とWセンター。

卒業記念シングルとなった2015年発売の18thシングル『前のめり』では初の単独センターに選ばれました。

卒業後は女優としてNHK朝ドラ『エール』などで活躍する一方、2019年には初の小説集『カモフラージュ』を出版して発売日即重版のベストセラーとなりました。

AKB48グループ歴代センターランキング8位:篠田麻里子

篠田麻里子
生年月日 1986年3月11日
血液型 A型
出身 福岡県
所属 AKB48
センター回数 1
パワースコア 18.4
調査時期 2019年11月

AKB48グループ歴代センターランキング第8位は、同率で3人が並びました。1人目は、ボーイッシュな魅力からAKB48在籍時代は女性支持も高かった「マリコさま」こと篠田麻里子です。

AKB48の1期生オーディションには落選しましたが、秋葉原のAKB48劇場に併設されていたカフェで働いているうちに注目を集めて、AKB48のメンバーに途中加入。

選抜総選挙で最高位3位(2009年・2010年)になるなど、人気メンバーのひとりとして活躍しましたが、彼女がシングルのセンターに立ったのは、じゃんけん大会で優勝して権利を得た、2011年発売の24thシングル『上からマリコ』が唯一です。

2019年に結婚。現在はテレビ、舞台などで活躍しています。

AKB48グループ歴代センターランキング8位:島崎遥香

島崎遥香
生年月日 1994年3月30日
血液型 A型
出身 埼玉県
所属 AKB48
センター回数 4
パワースコア 18.4
調査時期 2021年2月

AKB48グループ歴代センターランキング第8位の2人目は、「ぱるる」の愛称で親しまれ、クールなキャラクターが注目を集めた島崎遥香です。

2009年にAKB48の9期生として加入。

センター回数は4回です。2012年にじゃんけん大会で優勝して29thシングル『永遠プレッシャー』で始めてセンターに選ばれ、31stシングル『さよならクロール』、40thシングル『僕たちは戦わない』、46thシングル『ハイテンション』でもセンター。

2016年にAKB48を卒業。2019年に公開された映画『翔んで埼玉』にも出演しました。

AKB48グループ歴代センターランキング8位:前田敦子

前田敦子
生年月日 1991年7月10日
血液型 A型
出身 千葉県
所属 AKB48
センター回数 22
パワースコア 18.4
調査時期 2021年2月

AKB48グループ歴代センターランキングAKB48の絶対的センターと呼ばれた前田敦子も同率8位です。

2005年、AKB48の1期生として加入。2006年に発売されたインディーズ2ndシングル『スカート、ひらり』で初めてセンターをつとめ(高橋みなみとWセンター)、2012年に卒業するまでセンター回数22回。これは所属グループでのセンター回数としては、歴代1位です(2位は松井珠理奈のSKE48のシングルでの21回)。

前田敦子センターによるAKB48の代表曲には、メジャー1stシングル『会いたかった』16thhシングル『ポニーテールとシュシュ』、18thシングル『Beginner』、21stシングル『Everyday、カチューシャ』、22ndシングル『フライングゲット』、26thシングル『真夏のSounds good!』などがあります。

現在は女優として活躍中。最近では5~7月に東京・大阪で上演された、野田秀樹の作・演出による舞台『フェイクスピア』に出演しました。

AKB48グループ歴代センターランキング7位:柏木由紀

柏木由紀
生年月日 1991年7月15日
血液型 B型
出身 鹿児島県
所属 AKB48・NMB48・NGT48
センター回数 1
パワースコア 18.8
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第7位はAKB48史上最年長メンバーとして活躍中の「ゆきりん」こと柏木由紀。

2006年にAKB48の3期生として加入。握手会での「神対応」が人気を集め、AKB48の人気の中心を担う“神7”に並ぶ人気メンバーとなり、柏木を加えて“神8”と呼ぶこともありました。

2014~2015年にNMB48、2015~2019年にはNGT48のメンバーも兼任。

2015年に発売された39thシングル『Green Flash』でセンターを担当(小嶋陽菜とWセンター)。

6月に脊髄空洞症と診断されて一時休養していましたが、手術が無事成功して、30歳の誕生日でもある7月15日に活動を再開しました。

AKB48史上初の30代メンバーとなった今もなお、現役アイドルとして活躍中。現役メンバーとしての抜群の知名度が、パワースコアの高さにつながっています。

AKB48グループ歴代センターランキング6位:高橋みなみ

高橋みなみ
生年月日 1991年4月8日
血液型 AB型
出身 東京都
所属 AKB48
センター回数 7
パワースコア 19.3
調査時期 2017年2月

AKB48グループ歴代センターランキング第6位はAKB48の初代総監督としてリーダーシップを発揮した高橋みなみ。

AKB48の1期生として加入。インディーズ1stシングル『桜の花びらたち』でセンターを担当したのをはじめ、センター回数は7回。

インディース2ndシングル『スカート、ひらり』、メジャー2ndシングル『制服が邪魔をする』、3rdシングル『軽蔑していた愛情』、4thシングル『BINGO!』、8thシングル『桜の花びらたち2008』、AKB48在籍時代最後のシングルとなった42ndシングル『唇にBe My Baby』でもセンターをつとめました。

2016年にAKB48を卒業。2019年に結婚。現在は『いじめをノックアウト』(NHK Eテレ)、『元祖!大食い王決定戦』(テレ東系)などでMCを担当しています。

AKB48グループ歴代センターランキング5位:渡辺麻友

渡辺麻友
生年月日 1994年3月26日
血液型 AB型
出身 埼玉県
所属 AKB48
センター回数 6
パワースコア 20.4
調査時期 2019年11月

AKB48グループ歴代センターランキング第5位は、前田敦子卒業以降のAKB48で中心メンバーとして活躍した「まゆゆ」こと渡辺麻友です。

AKB48の3期生として加入。2014年の選抜総選挙では、悲願だった1位を獲得。

センター回数は6回です。2013年発売の30thシングル『So long!』で初のセンターに選ばれ、31stシングル『さよならクロール』、36thシングル『ラブラドール・レトリバー』、37thシングル『心のプラカード』、38thシングル『希望的リフレイン』、50thシングル『11月のアンクレット』でセンターを担当しました。

2017年にAKB48を卒業した後は女優として活躍していましたが、2020年に芸能界を引退しました。

AKB48グループ歴代センターランキング4位:小嶋陽菜

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生年月日 1988年4月19日
血液型 O型
出身 埼玉県
所属 AKB48
センター回数 4
パワースコア 21.2
調査時期 2021年2月

AKB48グループ歴代センターランキング第4位は、AKB48時代からモデルとしても活躍を見せていた小嶋陽菜です。

AKB48の1期生として加入。2008年に結成された、高橋みなみ・峯岸みなみとの派生ユニット「ノースリーブス」の一員としても活躍。

センター回数は4回です。初センターは2007年発売の6thシングル『夕陽を見ているか?』(前田敦子とWセンター)。2013年には33thシングル『ハート・エレキ』で初めての単独センターに選ばれ、39thシングル『Green Flash』、47thシングル『シュートサイン』でもセンター。

現在はモデル、ファッションブランドのプロデュースなどで幅広く活躍中。YouTube公式チャンネルは登録者数51万人の人気を得ています。

AKB48グループ歴代センターランキング3位:山本彩

山本彩
生年月日 1993年7月14日
血液型 B型
出身 大阪府
所属 NMB48・AKB48
センター回数 13
パワースコア 21.9
調査時期 2021年2月

AKB48グループ歴代センターランキング第3位は、現在はシンガーソングライターとして活躍中の元・NMB48の山本彩。

2010年、NMB48の1期生オーディションに合格。

2011年7月に発売されたデビューシングル『絶滅黒髪少女』のセンターは渡辺美優紀でしたが、同年10月発売の2ndシングル『オーマイガー!』で初センター(山田菜々とWセンター)。2012年発売の3rdシングル『純情U-19』で初の単独センターを担い、その後もセンターでの活躍を重ねて、センター回数は計13回。

そのほか、シングル表題曲ではありませんが、NHK朝ドラ『あさが来た』の主題歌に使用された『365日の紙飛行機』(AKB48の42ndシングル『唇にBe My Baby』にカップリング収録)で、AKB48の楽曲では初めてとなるセンターを担当して話題を集めました。同曲によって歌唱力抜群のメンバーとして幅広い年齢層に浸透したことが、ランキング3位につながっています。

2014年から2016年までAKB48のメンバーも兼任。2018年にNMB48を卒業。2019年にソロデビューして、自ら作詞・作曲も手がけています。

AKB48グループ歴代センターランキング2位:大島優子

大島優子

現在は女優として活躍中の大島優子がAKB48グループ歴代センターランキング2位です。

2006年にAKB48の2期生として加入。2010年の選抜総選挙で1位となり、総選挙で選ばれた選抜メンバーによる17thシングル『ヘビーローテーション』で初センター。

23thシングル『風は吹いている』、27thシングル『ギンガムチェック』、28thシングル『UZA』、31stシングル『さよならクロール』、35thシングル『前しか向かねえ』でもセンターを担い、センター回数は6回です。

2014年にAKB48を卒業して、ドラマ『東京タラレバ娘』(日テレ系)、『スカーレット』(NHK)、『ネメシス』(日テレ系)などに出演。女優として注目を集めていることから、パワースコアが高くなっています。

AKB48グループ歴代センターランキング1位:指原莉乃

指原莉乃
生年月日 1992年11月21日
血液型 O型
出身 大分県
所属 HKT48・AKB48
センター回数 7
パワースコア 30.4
調査時期 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキング第1位は現在バラエティ番組の女王として大活躍を見せている指原莉乃です。

2007年にAKB48の5期生として加入。2012年、HKT48に移籍。

2013年の選抜総選挙で初の1位。2015~2017年の総選挙でも1位に輝き、3連覇を達成しました。

センター回数は計7回です。AKB48のシングルでは初センターの32nd『恋するフォーチュンクッキー』、41st『ハロウィン・ナイト』、45th『LOVE TRIP/しわせを分けなさい』、49th『#好きなんだ』、55th『ジワるDAYS』。このうち卒業記念の『ジワるDAYS』以外の4曲はいずれも総選挙1位によって獲得したセンターです。HKT48のシングルでは9th『バグっていいじゃん』、12th『意思』でセンターに選ばれまじた。

現在は『坂上・指原のつぶれない店』(TBS系)、『ゼロイチ』(日テレ系)などでMCを担当するなど幅広いジャンルでの活躍して、抜群の知名度があることから高いパワースコアを示しています。

AKB48グループ歴代センターランキングTOP15一覧表

順位 氏名 所属 ※=現役 センター回数 パワースコア 調査時期
1位 指原莉乃 HKT48・AKB48 7 30.4 2021年5月
2位 大島優子 AKB48 6 24.8 2021年5月
3位 山本彩 NMB48・AKB48 13 21.9 2021年2月
4位 小嶋陽菜 AKB48 4 21.2 2021年2月
5位 渡辺麻友 AKB48 6 20.4 2019年11月
6位 高橋みなみ AKB48 7 19.3 2017年2月
7位 柏木由紀 ※AKB48・NGT48 1 18.8 2021年5月
8位 篠田麻里子 AKB48 1 18.4 2019年11月
8位 島崎遥香 AKB48 4 18.4 2021年2月
8位 前田敦子 AKB48 22 18.4 2021年2月
11位 松井玲奈 SKE48 9 17.6 2021年5月
12位 板野友美 AKB48 1 14.3 2017年11月
13位 須田亜香里 ※SKE48 1 12.5 2021年5月
14位 松井珠理奈 SKE48・AKB48 26 12.3 2021年5月
15位 宮脇咲良 HKT48・AKB48 5 12.2 2021年5月

AKB48グループ歴代センターランキングTOP15には、AKB48を国民的人気アイドルに押し上げた、元メンバーの「神7」(第1回総選挙で上位7名となった前田・大島・篠田・渡辺・高橋・小嶋・板野)が全員ランクイン。この世代のメンバーの強さを感じます。

また、姉妹グループのメンバーは6名(AKB48から移籍した指原莉乃を含む)がランクインしました。

現役のセンター経験メンバーは柏木由紀と須田亜香里がTOP15に入りました。が、6位以下には19位=岡田奈々(AKB48/STU48)、20位=向井地美音(AKB48)、22位=矢吹奈子(HKT48)、23位=小栗有以(AKB48)らがランクインしています。

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