インタビュー

ドラマ初主演&ドキュメンタリー映画公開で勢いに乗る 「JO1」最年少メンバー・豆原一成インタビュー

2019年にサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』から誕生したグローバルボーイズグループ「JO1」。

3月1日からはメンバー11人全員主演のオムニバスドラマ『ショート・プログラム』がAmazon Prime Videoで順次配信され、3月11日からはデビュー後の2年間を追ったドキュメンタリー映画「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」が公開される。

今回、タレントパワーランキングでは、オーディションの最終投票1位となり、センターでデビューを飾った豆原一成にインタビュー。2年間の軌跡からパワースコア分析、さらに最近ハマっているものや欲しいものなどプライベートも語ってくれた。

デビュー当時は、自分がセンターでいいのかなって不安でした

Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会

——そもそも歌やダンスに興味を持ったのはいつ頃ですか?

小学生のときに表舞台に憧れて、ダンスを習い始めました。特に憧れたのは、GENERATIONS(from EXILE TRIBE)さん。デビューしてから音楽番組などで一緒になることが多くて、それがめちゃくちゃうれしいです。

——高校生のときには、ダンスを教えるインストラクターになっていたそうですね。

高校1年生の後半くらいから、自分が通っていたスクールのキッズたちに教えていました。子供たちって、なかなか言うことを聞いてくれないじゃないですか(笑)。そこを怒らずに、どう指導するのか、勉強しながらやってましたね。

——高校2年生のとき、『PRODUCE 101 JAPAN』のオーディションを受けた理由は?

お姉ちゃんが韓国の『PRODUCE 101』が好きで、僕に勧めてきたんです。でも当時僕はそこまでK-POPのことを知らなかったし、行きたいのはそこじゃないなっていう気持ちがあったので、最初は「受けない」と言っていたんです。でも、〆切前日の僕の誕生日に「受けた?」って電話がかかってきて、「受けてない」と言ったら、「今書いて」と(笑)。

——最初は受動的だったんですね。

ただ、いろんな人の話を聞くうちに、そういう道もあるなと視野が広がっていたので、受けることにしたんです。オーディションが始まったときは、これにすべてをかけてデビューするんだっていう気持ちでやっていました。

——オーディションで注目度が上がっている実感はありましたか?

それまでは「豆原一成」と検索しても何も出なかったのに、めちゃくちゃ出てきたので、不思議だなと。いろんな人が応援してくれていると感じられて、夢にちょっと近づけた気がしました。

——そして最終投票1位で、センターでのデビューでした。

自分は最年少で、当時17歳。センターでいいのかな、引っ張っていけるのかなっていう不安はありました。ただ、自分より年上のメンバーたちに囲まれながらやっていくうちに、あんまりそこを重視しなくてもいいのかなと思うようになって。それからはだいぶ楽になれました。

デビュー後にコロナ禍「モチベーションの維持が大変」

Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会


——3月11日公開の映画「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」は、デビューからの2年間の軌跡を収めたドキュメンタリー。映画になると聞かれたときは、どう思いましたか?

まだデビューして1年も経ってないときに、「映画になります」と聞いて。うれしかったんですけど、それまでがむしゃらにやっていたので、「映画になる部分があるのかな?」って、不安な思いもありました。

——2年間を振り返って、一番大変だったことは?

そうですねぇ……その時その時で違うんですけど。まず芸能界というか、この仕事に馴染むことが大変だったかなと思います。

——馴染めました?

いや、わからないですね(笑)。これはまあ、ずっと課題です(笑)。あとは、モチベーションを保つことも大変でした。

——それはなぜ?

デビューが決まったときは、ライブをしたり、ファンの方に会ったりすることが当たり前にできると思っていたんです。でもデビュー直後にコロナ禍になってしまって……。デビューしたタイミングでめちゃめちゃ上に行きたかったのに、自粛しなきゃいけないので、ずっと、どうしようかなっていう葛藤はありましたね。

——自粛期間は、どう過ごしましたか。

メンバーとどうやって過ごすかを話し合って、韓国のボーカルレッスンをリモートで受けたり、たまにみんなで集まってデビュー曲を踊ったりしていました。

——演技レッスンも受けたとか。

そうですね。21年の2月に公開された映画(『半径1メートルの君~上を向いて歩こう〜』)に僕も出させてもらったんです。その撮影が20年10月だったんですけど、その頃に初めて演技のレッスンを受けて。それからちょくちょく受けてきた感じです。

——レッスンでは、どんなことを?

楽しいシーンを演じて、監督が手を叩いたら、急に悲しくなるとか(笑)。楽しい泣きと、怒っている泣きを混ぜてやってみたりして。すごく難しかったです。

——もともと、お芝居にも興味があったんですか。

小さい頃からドラマや映画を見るのが好きでしたし、特に特撮が好きだったので、そういう作品にいつか携わりたい、演技に挑戦してみたいっていう気持ちはありました。

初主演ドラマ『ショート・プログラム』への挑戦

©あだち充・小学館/吉本興業

——3月1日からAmazon Prime Videoで順次配信されているオムニバスドラマ『ショート・プログラム』。そのうちの1編『メモリーオフ』(3月9日配信開始)でドラマ初主演を飾られています。あだち充さんのマンガを、JO1全員主演でドラマ化するという企画を聞いたときは、どう思いましたか?

単純にうれしいなと思いましたし、ほかのメンバーの演技はあまり見たことがなかったので、楽しみだなって。

——豆原さんは、『THE突破ファイル』(日テレ系)の再現ドラマにも出演したり、他のメンバーより演技の経験値が高い。「どうすればいい?」とか相談を受けたりは?

いや、僕もそんなに経験ないので(笑)。台本の読み合わせは、ちょくちょくメンバーとやっていましたけど。

——『メモリーオフ』の脚本を読まれたときの感想は?

原作を先に読んだんですけど、ちょっと話が難しくて(笑)。ばーっと読んで、「え?」となって、もう1回読んで、「ああ、そういうことか」っていう感じでした。ちょっとひねっているというか、面白みがあるなと思いましたね。

——家に押しかけてきた女性にいきなり拳銃を突きつけられるという、すごい場面から始まる話ですね。

そうですね(笑)。もうその時点で、「どういう雰囲気で演じればいいのかな?」って不安でした。

——そんな難しい役柄に、どのようにアプローチしましたか。

演技を少しだけやってきて、思ったことがあるんです。それは、あんまり考えすぎなくても、自分が演じたらその役になるんじゃないかっていうこと。今回は、戸志野はじめっていう役に自分が寄っていくのではなくて、自分が演じたらそれが戸志野はじめになる、という感じで、ちょっと肩の力を抜いてやってみました。

——ヒロイン役は、ドラマ『ファイトソング』(TBS系)、『卒業式に、神谷詩子がいない』(日テレ系)など出演作が相次ぐ莉子さん。共演はいかがでしたか?

今回、現場で初めてお会いしたんですよ。しかも、顔合わせしてすぐに「じゃあドライ(リハーサル)やろう」っていう、会ってすぐ始まる形(笑)。最初は戸惑いながらも、合間に話していくなかで、同じ2002年生まれだということが分かって。そこから、やりやすい雰囲気ができて良かったです。

——撮影は4日間とのこと。今回、一番大変だったことは?

『メモリーオフ』は、ほかに登場人物がほとんどいなくて、ほぼ莉子さんとの二人芝居。相手がしゃべったら僕がしゃべる。僕がしゃべったら相手がしゃべるっていうふうに会話のキャッチボールが多かったので、それがシンプルに一番難しかったなって思います。あと、「こういう感じかな?」と演じてみせると、監督に「あまり役に見えない」と言われることがあって……。演技は少しオーバーにやった方がいいのかなっていう学びがありました。

——主題歌は、JO1の新曲『Dreamer』。曲を最初に聴いたときの感想は?

©LAPONE ENTERTAINMENT

ちょうどドラマの撮影が終わった頃に聴いたんですけど、歌詞がすごく刺さりました。特に僕が好きなのは、「少しのことでも何かが違ったら 僕らは出会うこともなかったのかな」。僕が「少しのことでも何かが違ったら」の部分を歌ってるんですけど、僕らも本当に何かが違ったらメンバーとして会えなかったし、何かが違っていたら、このドラマも生まれなかったかもしれない。それを代弁してくれているようで、すごくいい曲だなと思いました。あと、『Dreamer』には「夢を追いかける人」という意味があるので、自分たちにぴったりだなって。

——完成した『メモリーオフ』を、視聴者にはどのように楽しんでほしいですか?

メンバー11人の普段見られない姿がたくさん見られると思うので、楽しんでいただけたらと思います。あと、撮影は時系列バラバラで撮っていたので、「このシーンは何日目に撮ったんだろう?」とか思いながら楽しむのも面白いのかなって。ちなみに僕は、最初の3日間はセリフがいっぱいで大変でしたけど、4日目はほとんどセリフがなくて。4日目が一番、撮影を楽しめました(笑)。

スーツ・アクターもこなすヒーローものをやりたい

——『ショート・プログラム』でドラマ初主演を経験されましたが、俳優業、またやりたいと思いますか?

そう……ですね(笑)。難しかったし大変だったんですけど、いろんな役に挑戦したいなっていうのはあります。

——やるとしたら、どういう役が?

僕、ヒーローが好きなんです。子どもの頃から好きなのは『仮面ライダー』で、最近ハマっているのは『スパイダーマン』。今のMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の『スパイダーマン』シリーズに主演しているトム・ホランドさんは、スパイダーマンに変身してからも、自分で動いているんですよ。普通はスーツ・アクターさんが中に入って戦うと思うんですけど。それが、めっちゃかっこいいなあって。だから僕もヒーローもので、なおかつ変身後も自分で動く役柄をやってみたいです。

——身体能力の高さが生かされそうですね。

自分は格闘技も好きで、アクションのレッスンも受けてるんです。日本でいうと、岡田准一さんのアクションがめちゃくちゃかっこよくて、憧れます。

——『メモリーオフ』の劇中に、「プルースト効果」という言葉が出てきました。「この匂いをかぐと、これを思い出す」という、プルースト効果を感じたことは?

うーん、例えばハウススタジオに入ったときに、「ああ、おばあちゃん家の匂いだ」と思ったり、柔軟剤の匂いをかいだときに、「お母さんの匂いがする」と思ったりはします(笑)。

——柔軟剤は、実家と同じものを?

僕が上京したときに、お母さんが置いていってくれたんですよ。それをずっと使っていて、帰省してタオルの匂いをかいだときに、「あっ、一緒だ」みたいな(笑)。それから東京でも洗濯するごとに実家を思い出すようになって、すごくいいなって思いました。

——家族の存在は、やはり大きい?

そうですね。まあ、僕は中学時代、お母さんとずっとケンカしてたんですけど(笑)。

——「勉強しなさい!」と言われて、「分かってる!」とか?

あはは、そうです。「プリント出しなさいよ」と言われて、「今日ないから」って言ったのに、かばんの中からプリントが詰まったクリアファイルが出てきて怒られたり(笑)。でも上京して、家事のすべてを自分でやるようになって。「家族って、本当にありがたいんだな」って思うようになりました。特に洗濯って、めんどくさいじゃないですか。部活の野球で遅く帰ってきても、洗濯して汚れを落としてくれてたんだなって思うと、すごくありがたい気持ちになります。

撮影スタッフの本気を感じた『JO1 THE MOVIE』

Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会


——映画「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」の話に戻りますが、ドキュメンタリーの密着取材を受けて、「こんなときも撮るんだ〜」と思ったりしたことは?

楽屋で寝癖が付いたままの完全オフモードのときも撮られていて、「こういうときも撮るんだ〜」って思いました。

PV撮影の前に、昼くらいから練習場に入って、夜中の3時まで練習したときがあるんですよ。本当は22時くらいに終わる予定だったんですけど、メンバーの間で「もっとやろう」っていうことになって。さすがに1時、2時になると、マネージャーさんたちにも申し訳なくなってきて帰ってもらったのに、映画のカメラマンさんは、最後までずっといらっしゃって。僕らの映画を本気で作ってくださっているんだなってすごく感じましたし、ありがたいなと思いましたね。

——完成した映画を、観客にはどう受け取ってもらえるとうれしいですか?

最初に、オーディションで決まったときの11人の顔が出てくるんですけど、僕だけじゃなくて、みんな幼いんですよ。デビューが決まってうれしい気持ちと、「これからどうなるんだろう?」っていう不安な気持ちも、表情に出てる。そこからの2年間が、この2時間の映画に詰まっています。本人たちでも少し感動するくらいの作品になっていたので、JAM(JO1ファン)のみなさんにも感動してもらえるんじゃないかなと思っています。

JO1のタレントパワー推移と支持層とは?

JO1 タレントパワー推移2021年11月~過去2年間

——「タレントパワーランキング」では、年に4回、約4000人の方に認知度や関心度(誘引率)の調査を行い、その2つを掛け合わせた「パワースコア」を算出しています。JO1のデビューからのスコアの推移を見ると、最も高かったのは、2020年11月でした。

その頃、何がありましたっけ……(笑)。『The STAR』(ファーストアルバム)のリリースの頃かな? 当時は、ちょっと雰囲気が変わったときだったかもしれないです。20年3月デビューで、次のリリースがコロナ禍で5ヶ月くらい空いて8月。そこから早めの11月にアルバムを出したので、その勢いでスコアが上がったのかなと。アルバムって、いっぱい曲が入っているので、それまでJO1を知らなかった人でも、買いやすいじゃないですか。しかもJAMの間で人気の『MONSTAR』のように、それまでとはちょっと違う系統のカッコイイイ曲もたくさん入っているアルバムでした。

——次に高いのは、21年8月。4THシングル『STRANGER』をリリースした頃です。

僕が個人的に好きな『REAL』がリード曲のシングルです。『MONSTAR』のアンサー曲の『ICARUS』が入っていたりもするので、そういう繋がりも大きかったのかなって。

——支持層を調べると、10〜19歳と20〜24歳の女性が高いです。同年代からの支持の高さは感じますか?

うーん、まだあんまり、わからないかも(笑)。僕らがデビューしてから、ファンの方に会えたのは、去年の11月のライブくらい。それまでは「本当にJAMっているのかな?」っていう感じで、ファンの顔も年齢層が見えなかったんです。ただ、11月のライブ会場を見たら、確かに若い女性は多かったです。オンライントークで顔を見られるのも若い女性が多いんですけど、僕の場合は、ご年配の方や小学生の子も来てくれたりします。

——これから支持を広げたい層はありますか。

正直なことを言うと、10代、20代に見てもらえると一番いいと思うんです。JO1が歳を取っていくごとに、JAMの人たちも歳を取って、ずっと僕らと一緒に歩んでもらえるから。でもやっぱり、ご年配の方にもキッズにも刺さるようにしたい。「いろんな人に」を目標にやっていきたいなって思います。

Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会


——「世界に」という気持ちもありますか?

そうですね。「Go to the TOP」とずっと言っているので、世界のトップを目指したいっていうのはあります。

——グループではなく、個人的には、どんなトップを目指したいですか?

僕は本当に、JO1のことしか考えてなくて(笑)。JO1において、歌もダンスも最強になりたいです。あとやりたいことは、ダンス、ボーカル、ラップ、いろんな面でカッコイイ自分を探していくこと。ラジオもやってみたいです。

——もしソロでラジオ番組を持つとしたら、最初にかけたい曲は何ですか?

一発目にかけたい曲……うーん、難しいなぁ(笑)。いや、それはやっぱり、自分たちのデビュー曲じゃないですかね。『無限大(INFINITY)』が好きなので、それをかけたいです。

豆原一成の心を震わせる「ヒーロー」たち

Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会

——「タレントパワーランキング」にかけてお聞きします。豆原さんが、どうしても惹きつけられるという、タレントパワーの強い人は?

僕はやっぱり、GENERATIONSさんですね。ライブやパフォーマンスを見るとテンションが上がりますし。何日か前に、自分が初めて行ったGENERATIONSさんのライブの映像が、テレビで流れてきたんですよ。『UNITED JOURNEY』というライブツアーだったんですけど、イントロが流れて、GENERATIONSさんがリフトで上がって出てくる姿を見るだけで、泣いちゃうんですよ。もう、抑えられなくなっちゃって(笑)。いつ見ても惹きつけられますし、カッコイイなって本当に思います。

——最近見たエンタメ作品で、面白かったものは?

『スパイダーマン』の最新作(『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』)。

めっちゃいいですよ!僕は昔の『スパイダーマン』シリーズから、全部見ているんですけど、今回は特にアツすぎて(笑)。やっぱり自分はヒーローが好きなんだなって思いました。

——最後に、今、欲しいモノがあったら教えてください。

今、欲しいモノ……あ、ガラスケースです。僕、『仮面ライダー』のベルトやグッズをいっぱい持ってるんですよ。最近、マーベルヒーローのグッズも増えてきたので、大きめのガラスケースに仮面ライダーコーナーとマーベルコーナーを作って、壁に好きなものを敷き詰めたい(笑)。それを見たら、めちゃめちゃテンションが上がりそうです(笑)。

豆原一成さん サイン入りチェキ プレゼント

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締切:2022年4月15日(金)

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豆原一成(まめはら・いっせい)


誕生日 2002年5月30日
出身地 岡山県
所属事務所 LAPONEエンタテイメント
JO1公式サイト https://jo1.jp/
JO1公式インスタグラム http://instagram.com/official_JO1
JO1公式ツイッター https://twitter.com/official_JO1
JO1公式YouTube  https://www.youtube.com/channel/UCsmXiDP8S40uBeJYxvyulmA
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JO1公式TikTok  https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop

衣装:ニット¥25,300/ラッピンノット
パンツ¥26,400/サバイ(共にHEMT PR 03-6721-0882)

ドキュメンタリー映画「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」


監督:稲垣哲朗
出演:JO1(大平祥生、川尻蓮、川西拓実、木全翔也、金城碧海、河野純喜、佐藤景瑚、白岩瑠姫、鶴房汐恩、豆原一成、與那城奨
配給:東宝映像事業部 吉本興業
2022年3月11日~全国公開
Ⓒ2022「JO1 THE MOVIE『未完成』-Go to the TOP-」製作委員会

オムニバスドラマ『ショート・プログラム』


企画・プロデュース:森谷雄
原作:あだち充
監督:渡部亮平、上村奈帆、菊地健雄、益山貴司
出演:JO1、秋田汐梨、岡本夏美、小川紗良、貴島明日香、久保田紗友、小西桜子、馬場ふみか、桃月なしこ、矢作穂香、柳ゆり菜、莉子ほか
2022年3月1日〜Amazon Prime Videoにて順次配信開始