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THE RAMPAGE陣のミリオンカラー Vol.3:宮沢氷魚さん

今回で第3回目となる『THE RAMPAGE陣のミリオンカラー』。この連載は、THE RAMPAGEのパフォーマー兼グループのリーダーでもある陣が、様々な分野で活躍する方との対談で、自身も成長しよう、そして互いの雑学を交換しようという企画だ。

今回のゲストは、ファッション誌『MEN’S NON-NO』の専属モデルでデビューし、現在は俳優としても映画・ドラマ・舞台と活躍を広げている宮沢氷魚(みやざわ・ひお)さん。

芸能界入りしたキッカケや、プライベートな時間、そしてメイン・キャストとして出演する9月10日公開予定の映画『ムーンライト・シャドウ』について語ってもらった。ちなみに、二人は同学年で誕生日も4日違いの同じ牡牛座。意外な共通点も見つかりそうだ。

ドラマの世界に憧れて、大学在学中に「今しかない!」と決意

陣さん(以下、陣):今日はよろしくお願いいたします!まず、お名前の氷魚さんというのはご本名なんですか?

宮沢氷魚さん(以下、氷):はい本名です。琵琶湖に“氷魚”と呼ばれる鮎の稚魚がいて、とっても透き通っているのですが、それくらいピュアでクリーンな人に育ってほしい、そして環境の変化にも強い魚なので、どんな場所でもたくましく生きてほしいという意味が込められているそうです。父がつけてくれました。

:とっても素敵な名前の由来ですね!もう今のお話で新しい雑学がインプットされました!

:初対面の方は読めないことが多いのですが、その分、一度覚えてもらえると忘れない名前なので、親には感謝していますね。

:では、まずは、生い立ちから聞かせてください。アメリカ・サンフランシスコのご出身とのことですが、いつ頃日本にいらしたのですか。

:生後2~3か月で東京に来て、その後、幼稚園から大学まではインターナショナル・スクールに通っていました。高校まではすべて英語の授業で、1日45分間だけ日本語の授業でしたね。そして、2年間アメリカに留学し、大学の3年から日本の大学に編入しました。編入先の大学は留学生がとても多い大学なので、全員英語で話すんですよ。

:ということは、咄嗟に英語が出ちゃったりしますか!?

:確かに、足をぶつけた時は、思わず英語が出ますね(笑)。

:やっぱりそうなんですね~!では、学生時代にモデルデビューなさった経緯を教えて下さい。

:学校の勉強や部活(野球)が忙しくて、オーディションを受ける余裕もないまま、あっという間に高校を卒業してしまって。

だけど、留学して日本を離れ、芸能活動をしたい気持ちが強くなり、19才から20才の時に「今しかない!」と事務所に履歴書を送りました。それで、日本に帰ってきて何度か面接し、今の事務所に入らせてもらいました。

オーディション30連敗の末、『MEN’S NONO』モデルに

:僕は、小学5年生からダンスに興味を持って、中学2年生でEXILEに出逢って、「こんな風になりたい!」と思ってスクール(EXPG)に通い始めたんですが、そこから、(THE RAMPAGE結成のキッカケとなる)オーディションに受かったのが19才なんですよ。

:ということは、同じくらいのタイミングですね。

:そうなんです。その後、グループの結成が20才、さらに3年経ってようやくデビューできたんですよ。なので、事務所が決まってからも色んな乗り越えるべきことがあるというお話が、物凄くよく分かります!

:僕も、実はオーディションを何度も落ちて…多分、30連敗くらいですね。自分では何一つ勝ち取れなくて悔しかった。それで、自信を無くしていたところにメンノンのオーディションがあって、これで落ちたらもう後がないぞと踏ん張って、ギリギリのところで決まったんですよ。

:その落ち続けていた時はどんな気持ちでしたか?好きな気持ちだけで続けられましたか?

:受け続ける中で変化がありましたね。最初は、好きという気持ちがありましたが、10回くらい落ちた時点で、悔しさが上回ってきて。そうすると今度は自分のやりたいことが出来ずに気持ちが空回りしだして、20回目くらいでどん底に落ちました。

実は、その辺りで、マネージャーさんからオーディションの連絡があったのに、大学の授業があると言い訳をして断ってしまったこともあります。今となっては、本当に申し訳ないことをしたなと思います。それくらい追い詰められていたんでしょうね。

:それで、オーディションに受かってからは、どうやって努力や工夫を重ねられたんですか?

:とにかく先輩のポージングを研究しました。それも、生で見るのと、モニターで見るのとで全然違う!と気づいて、表現の微妙なニュアンス作りを、3年目くらいまでひたすら考えました。

メンノンは有難いことに、先輩と後輩がペアを組んで仕事をすることが多いんです。だから、勉強させてもらいやすくて、逆に中堅以降は一人の仕事が多くなるので、最初の数年間が大事だったことがよく分かって、今も新人の子たちに態度で伝えるようにしますね。口で言うのは恥ずかしいので(笑)。

ダンスのレッスンも先輩と一緒の時の方が何倍も吸収出来ますよね?

:そうですね、特に表舞台の仕事は、若ければ若いほど「俺の方がイケてるぜ!」ってつい思ってしまいがちですけど、やっぱりテクニックは先輩から学ぶのが大事ですよね。

:あと、メンノンでも専属モデルが20人くらい在籍していて、その20人というのは、仲間でありライバルでもあるんですよね。そういうのも一緒ですか?

:おっしゃる通りで、僕らは16人のグループでその中では一緒に頑張っていこうというのがありますが、先輩グループも後輩グループもある中で、自分たちが一歩先を行きたいというライバル意識はありますね。常に切磋琢磨しなくちゃいけないので、そのお話はよく分かります!

:すごく素朴な質問なんですが、EXILEさんがドームでLIVEをする際に、100人くらいのダンサーさんがいることもありますよね。あの立ち位置は、どうやって決まるんですか?

:あれはダンススクールに通っているダンサーなんですが、実力があって努力している子はメンバーさんの近くなど目立つところで踊れるんですよ。あと、少人数の時でも選ばれるとか。

僕も、年数を重ねてようやくメンバーさんとペアで踊れるようになって、リハーサルで会話をすることで“陣”という名前を覚えてもらいましたね。確かに、誰がどのポジションって気になりますよね!

:はい、選ばれる立場というのは本当によく分かります。

:僕も、最初は、フラッグを振るだけの役から、ダンスで共演できるようになって、という積み重ねでした。

体型維持と気分転換にはウォーキング

――――二人は体型をどのように維持していらっしゃいますか。

:僕はもともとあまり食べないのですが、歩くようにはしていますね。毎日1時間か2時間、家の近所をブラブラと。それに飽きた時は、電車で一駅先まで行って、その周辺を歩いてみるとか。作品の役作りに入ってしまうと、朝から晩までそのことで頭がいっぱいになるので、作品から離れるためにも歩いています。

:僕は、リハーサルでかなり体力を使うのと、あとは会社の中にジムがありトレーナーさんに“こういう体型になるにはどうすればいいですか?”と相談して、食事と運動のメニューをプログラミングして、LIVE本番までに整えていきますね。

:そういう環境が整っているって理想的ですね!

『ムーンライト・シャドウ』は、どう前向きになっていくかがテーマ、すべての方に観てほしい

:では、ここからは映画『ムーンライト・シャドウ』の話をお聞かせください。今回、映画のお話があった時はどう感じられたのですか?

:とにかく脚本が素晴らしくて、鮮明に景色が浮かぶんです。決してセリフや場面展開が多くはないのですが、言葉の持っている意味や人々の関係性がハッキリと見えてくるような、とても美しい作品です。

だからこそ、ワクワク感半分、不安が半分でしたが、初日に監督(エドモンド・ヨウ氏)と話して、その不安は一気になくなりました。

:役柄の“等”を演じてみてどうでしたか。

:一見、器の大きな温かく包み込むような存在なのですが、誰にも悩みを打ち明けないようなダークな部分も持っているんです。弟の柊も、心のバランスを保つのが難しい中で、等が周囲に気を遣って家族の幸せを最優先に動いています。その光と影を微妙に演じ分けて表現するのが難しかったです。

例えば、主人公のさつきに「一緒に住もうよ」と提案された時に、一瞬考えてから答えるなど、心の様々な葛藤を表現しようと思いました。“彼女を守れるだろうか、自分が家を出たら弟はどうなるんだろうか、家族のバランスは崩れちゃうんじゃないか”といったものですね。

:それは観ていて物凄く伝わりました!自分だったらどうするだろう…と思いながらずっと観ていて、本当に、考えさせられる良い映画ですよね。小松菜奈さんとの共演はいかがでした?

:本当に、小松菜奈さんは素晴らしい方で、“さつき”という役柄も、感受性が豊かで繊細なんですが、とても彼女の素の部分と近いんじゃないかと思いました。

さつきは、何事も前向きで等とは異なるタイプの明るさを持っていて、だからこそ等を失った時の反動も大きかったのではないかと。それでも、その難しい演技は小松さんだからこそ完璧に出来たのではないかと思っています。

:確かに、難しい役ですよね。

:だから、等がいなくなって孤独になったシーンも食事を控えるなどして役になりきったそうです。僕がクランクインするのが少し後だったのですが、既にそういったシーンの撮影が始まっていて、小松さんはげっそり痩せていて。それくらいストイックな人ですね。さすがだなと思いました。

:その大事な人を亡くしてしまって、そこから立ち上がっていくというのは、今の時代とリンクしていますよね。特に、こういう人に観てほしいというのはありますか?

:誰が観ても誰かしらの立場に共感してもらえるんじゃないかと思います。今の時代は、みんな何かを失くしてその大きな穴を埋めようとしていると思うんです。

この作品では、一番身近な人を失った時に、残された人生をどう前向きになっていくかがテーマだと思うんですが、答えが出なくともどこか背中を押してくれるような作品になればいいなと思いますね。

:確かにその通りですね!

――――THE RAMPAGEの中で、同じテーマの曲がありますよね?是非氷魚さんに…。

:はい、ピッタリな曲があります!ちょうど昨年のコロナ禍でリリースした「FEARS」という曲なんですが、恐怖におびえる闇の中でも、みんな、必ず光を求めているんだという強いメッセージ性があるんです。

僕たちの楽曲って、光や希望、夢や笑顔を前面にした楽曲が多いのですが、「FEARS」は、ダークな部分から表現することで、これまでにない深い作品になったと思います。是非、お時間あった時に聴いてもらえたら嬉しいです!

THE RAMPAGE from EXILE TRIBE 「FEARS」 (Spotify)

:それは素敵ですね。是非聴きます!

イメージワード「クールな感じ」は長男気質から、「個性的」は言われて嬉しい

――――では、ここで、タレントパワーランキングについてお尋ねします。一般の方に宮沢氷魚さんのイメージワードを調べてみたところ、1位は「クールな感じ」47.2ポイント、2位は「個性的」32.5ポイント、3位は「落ち着いた」29.7ポイント、そして4位が「さわやかな」で27.6ポイントです。特に、「クールな感じ」は女性でより顕著ですね。この結果は、どのように感じましたか。

宮沢氷魚 イメージワード

:「クール」かどうかは分からないのですが、普段から物事を俯瞰してみるようにはしていますね。

:凄いですね!あまり動じないということですか?

:3人兄弟の長男なので、冷静に判断する立場だったんですよ。小さい頃、弟がその下の妹にイタズラをして、妹も弟に反撃をしていて、それを僕がなだめるという感じでした(笑)。

:「個性的」が高いというのも良いですよね。

:多分、外見じゃないですかね?クォーターなので、瞳が茶色で、肌が色白で、髪の毛ももともと明るめなんです。

でも“氷魚みたいなタイプの人、あまりいないよね”ってよく言われますね。確かに、見た目も育ってきた環境も独特だし、この仕事をしていることも重なって、それがより個性的に見えていたら嬉しいです。

:普段は、どんな服装をなさっているのですか。

:Tシャツに短パンとかシンプルですよ。あっ、でも、冬になると変わったシャツを着るのが好きかも。古い洋食屋さんで、ナポリタンにフォークが刺さっている食品サンプルを見かけるじゃないですか。あのイラストのシャツとか持っています(笑)。

:そんな面白いシャツが売っているんですか!?それは個性的ですね!(笑)

:友達にもよくそれを着られるな~と言われています(笑)。陣さんは?

:僕は、冒険しないタイプですね。(笑)それに、メンバーが16人もいるので、着るものやアクセサリーが被らないように、シンプルにまとめますね。

:そうなんですね。僕は仕事でお洒落をさせてもらっているので、普段はそこまでこだわらないことが多いです。

:僕も黒一色でまとめることが多いです、場合によっては怪しく見えますかね?(笑) お休みの日は、何をされているのですか?

:実はスーパーに行くのが好きで、休みの日はちょっと遠くの良い所に行ってますね。今日は休みだからって、高級な肉や魚を買って。

最近は、オーブントースターを買いました。インテリアとしてもオシャレですよね。あと、フタがとても重いグリラーを買って、料理にハマっています。具材とスパイスを入れて20分くらいでできて、簡単なのに凄く美味しいし、洗い物も少ないし、すごく便利でオススメですよ。

:料理もされるんですね。音楽についてもお聞きしていいですか?

:ビートルズやポリス、U2など、ちょっと古めの洋楽が好きですね。昔の音楽って、録音するトラック数が少ないじゃないですか。その限られた中だからこそ、メッセージがシンプルかつダイレクトに伝わるのが好きなんです。

現場では、覚えることや意識すべきことなど頭を使うことがとても多いので、家に帰った時は何も考えずに淡々と耳に入って自然に惹かれていくのがいいですね。あっ、でも、発散したい時はEDM系も聴きますよ。あんまり大音量だと、近所の人に怒られそうなので、控えめにしますが(笑)。

:THE RAMPAGEも散歩に合うような明るい曲が多いので、聴いてもらえたら嬉しいです。

:はい、是非!

夏の撮影を好むモデルはまずいない(笑)

――――では、最後にお互いの雑学を披露してもらえますか。「あるある」ネタでも大丈夫ですよ。

:そうですね…、モデルの中で夏の撮影を好む人はまずいない、ということですかね。(笑)

というのは、僕達は、季節を先取りして撮影するので、35~36℃の真夏に、ダウンを着て、スカーフ巻いて…という状態で、いかにも寒そうな雰囲気を出さなくちゃいけないんですよ、本当はいつ倒れてもおかしくないくらいなんです!

:それは、きついですねーー!!

:真冬に夏服の撮影をするのは、直前まで着込んでおけばいいので、まだ大丈夫なんですよ。夏は、熱の逃げ場がないですし、そこで汗をかいては撮影にならないので必死です。

:年々慣れてはいかないですか?

:それが、年々温暖化が進んでいて、いつまで経っても慣れないんですよ~。

:僕らもミュージックビデオの撮影は発売の3か月くらい前で、そこまで寒暖差はないのですが、動くので、汗をかくのがハンパじゃないんですよ。だから、汗をかくなと言われるのは、過酷ですよね(苦笑)。

では、僕から氷魚さんに送る雑学は、先程、“日常的にインプットする情報量が多い”ということだったので、その関連でお話します。

:お願いします!

:街の中で、いろんな雑音が溢れている中で、自分の名前を呼ばれても気付くじゃないですか。あれは、実は脳内で“カクテルパーティー効果”が機能しているんです。つまり、自分に必要な情報だけが入ってくるんです。

なぜ、こうなっているかというと、すべての音をインプットすると脳がパンクしちゃうので、必要な音だけを取り入れてそれ以外をシャットダウンするそうですよ。…ジンジン来ましたか?(笑)

:へぇー!、ジンジン来ました!!面白いですね!あっ、モデル雑学を思い出しました。さっきのように、汗をかかないようにする時は、“半側発汗(はんそくはっかん)”と言って、胸周りをゴムひもで圧迫することで、顔側の汗をかかないという方法があるんですよ。

:そうなんですか!僕も、ジンジン来ました~!!(笑) 今日はどうもありがとうございました!

 

【対談を終えて】

:氷魚さんは、これまで努力されて苦労されてきただけあり、周りの色々な人の想いをくみ取れる方なんだなとお話していて感じました。だから、自分の立ち位置ややるべきことをちゃんと自覚されていて、とても同い年とは思えないほど大人っぽく思いました。おおらかで素敵な方ですよね。僕は、せっかちなタイプなので、氷魚さんのような落ち着いた“モテ男”は憧れですよ。でも、それは難しいので、僕は僕なりの和やかな部分を伸ばしていこうと改めて思いました!

あと、僕はO脚なので、モデルには向いてないと思いますが(苦笑)、ステージで”THE RAMPAGE陣“をある意味演じているので、今後はLIVEでもミュージックビデオでもよりエモーショナルな部分を出していきますから、見ていてください!

特に、今年のLIVEツアーは、次はいつ逢えるか分からない、またできるか分からないという状況が続いているので、これまで以上に1公演、1公演を大切にして全力で取り組んでいきます!

(取材:人と音楽をつなげたい音楽マーケッター 臼井孝)

 

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宮沢氷魚 プロフィール

1994年4月24日生まれ、米国・カリフォルニア州出身。東京都育ち。2015年、第30回『MENʼS NON-NO』専属モデルオーディションでグランプリを受賞しモデルデビュー後、2017年にはドラマ『コウノドリ』で本格的に俳優デビュー。以後、NHK連続テレビ説「エール」、「偽装不倫」などに出演。
映画での活躍も目覚ましく、2020年の主演映画『his』にて、数々の新人賞を受賞、2021年には、『騙し絵の牙』(主演:大泉洋)、そして『ムーンライト・シャドウ』(主演:小松菜奈)と人気作への出演が相次いでいる。次回作にドラマ「ソロモンの偽証」、NHK連続テレビ説『ちむどんどん』を控える。

公式Instagram  https://www.instagram.com/miyazawahio/
公式Twitter  https://twitter.com/miyazawahio

 

陣 (THE RAMPAGE from EXILE TRIBE) プロフィール


1994年4月28日生まれ、大阪府出身。2017年1月25日にシングル「Lightning」でメジャーデビューしたTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマー兼リーダー。1000個以上の雑学を身につけていることから、2020年末には「まいにち、陣!じんじん雑学カレンダー」を発売。7月1日から、全17公演となるTHE RAMPAGE LIVE TOUR 2021 “REBOOT”~WAY TO THE GLORY~が開催!

・SSTV「ライブを100倍楽しむLIVE YEAH!!!」
VJ(隔週金曜日22:00~23:00)

・bayfm「WEEKEND THE RAMPAGE」
MC(毎週金曜日21:00~21:30)

・TOKYO FM「JUMP UP MELODIES TOP 20
supported by GinzaSonyPark」
MC(毎週金曜日12:00~14:55)生放送

公式Instagram(陣)  https://www.instagram.com/rmpg_zin_official/?hl=ja
公式Instagram(THE RAMPAGE) https://www.instagram.com/the_rampage_official/?hl=ja

 

映画『ムーンライト・シャドウ』


2021年9月10日(金)
原作:「ムーンライト・シャドウ」吉本ばなな著(新潮社刊「キッチン」収録作品)
出演:小松菜奈、宮沢氷魚、佐藤緋美、中原ナナ、吉倉あおい、中野誠也、臼田あさ美
監督:エドモンド・ヨウ
脚本:高橋知由
配給宣伝:S・D・P、エレファントハウス